キャンピングカー
節税・運用・管理を完全外注OK!
CamperCapital
キャンピングカー投資・運用代行

キャンピングカーレンタルの
運用代行サービスのご紹介

本業そのままに、キャンピングカー投資で
高利回り+節税を同時に実現する方法があります。

集客・運営・管理はすべて丸投げ。
1つのサービスで、1,000万円以上の節税と安定収益をお任せいただけます。

416名
実践者数
537台
運用車両数
131〜160%
平均総利回り
SCROLL
Problem

「手軽に始められると思ったのに、
こんなはずじゃなかった…」

キャンピングカー投資に興味を持ったものの、
こんな壁にぶつかっていませんか?

予約管理・鍵の受け渡し・車両清掃が超大変

キャンピングカーを停める駐車場が見つからない

急な車両トラブルに対応できない

戻ってきた車両に傷や凹みが…

年間維持費が100万円近くかかった

集客が思った以上に大変でお金がかかる

「維持費も思ったよりかかるし、何より管理が大変。
もっと手軽にできると思ったのに…」

そう感じた方に、ピッタリのご提案があります。

Solution

手間なく収益を得たい方へ。

キャンピングカーは
リースで貸し出す、が正解

貸す相手と方法を変えるだけで、すべての業務から解放されます。

間違ったやり方
個人に対して
レンタルで貸し出す
正しいやり方
法人に対して
リースで貸し出す

本来まったく自分の専門分野ではない「車を使ったビジネス」に手を出してしまったが故に、集客や修理ひとつとっても外注せざるを得ません。事故一つで利益が吹き飛ぶということもよく聞きます。

答えはシンプルです。「キャンピングカーのレンタル事業を展開する法人、または福利厚生でキャンピングカーを借りたい法人に対し、リースで貸し出すだけ」

リースで貸し出すだけで——

  • すべての業務から解放され
  • 高い利回りを実現しつつ
  • 効率的な節税までできるようになります
How It Works

車両をリースで貸し出し、
あとは毎月リース代を受け取るだけ。

01

STEP 01|ユーザー(転貸先)を集客

自社サイトで完全自社集客。リスティング広告・SEO対策・SNSマーケティング・メールマーケティングなど、あらゆるプロモーションを実施。転貸先はキャンピングカーのレンタル事業を展開する法人、または福利厚生でキャンピングカーをレンタルする法人が中心です。

02

STEP 02|リース契約

ユーザーと契約内容(車種・契約期間・リース料)が決定後、あなたと弊社間で転貸を前提としたリース契約を締結します。

03

STEP 03|リース料の受け取り

毎月指定日にリース代を受け取るだけ。それだけです。

Benefits

キャンピングカーをリースで貸し出す、
これだけのメリット

毎月の収益がずーっと安定!

貸しているだけだから稼働率が気にならない!

クレーム対応をする必要がない!

車両のメンテナンスも不要!

年間の維持費は自動車税と車検だけ!

車両購入費が回収できたら売却益も狙える!

Market

なぜ今、キャンピングカー
投資なのか

一般社団法人日本RV協会の「キャンピングカー白書2020」によると、国内のキャンピングカー保有総数は2019年で 11万9,400台 と、2005年の2倍以上に拡大。

2019年の売上は過去最高の526億円を記録しており、日本全体でキャンピングカーの需要が高まっています。

119,400台
2019年 国内保有台数
526億円
2019年 過去最高売上
キャンピングカー保有台数の推移
Simulation

高利回り&節税効果、具体的にどれくらい?

キャンピングカー

〈利回りシミュレーション〉

仮に600万円の中古キャンピングカーを購入し、年間60万円の利益を上げると——

10% 表面利回り

60万円 ÷ 600万円

株式投資・不動産投資の利回り相場が5%前後と言われる中、キャンピングカー投資は 2倍以上の効率で資金を回収できます。

〈レンタル相場〉

  • 24時間利用で2万〜2万5,000円が相場

  • 月に2〜3回貸し出せば月5万円(年間60万円)の収入を達成

  • ハードルは決して高くありません

金額相場

〈節税効果〉

購入費用は1年間で全額減価償却が可能

100%
節税成功率
416名
実践者数(2023年1月)
537台
運用車両数(2023年1月)
131〜160%
平均総利回り
Cost

維持費についても、正直にお伝えします

費用項目 年間目安
自動車税20,000〜88,000円(総排気量により異なる)
自動車重量税5,000〜63,000円(車種・総重量により異なる)
自賠責保険15,120〜93,040円(車種・契約期間により異なる)
任意保険10,000円前後
車検費70,000〜100,000円
ガソリン代80,000〜150,000円(年間走行距離1万km想定)
駐車場代70,000〜150,000円
車とお金

ほかにもメンテナンス費・高速道路利用料・広告宣伝費等が加算されます。
合算すると年間50〜100万円ほどの維持費を想定してください。

Flow

ご利用開始まで、たったの4ステップ

1
STEP 01

無料相談に参加

まずはZOOMでお気軽にご相談ください

2
STEP 02

キャンピングカーを購入

ご購入費用は1年で全額減価償却が可能です

3
STEP 03

リース契約を締結

ご購入いただいたキャンピングカーを、弊社と御社間でリース契約を締結します

4
STEP 04

リース料を受け取る

契約月の翌月末から毎月リース料をお受け取りください。受け取ったリース代は「賃料」として売上処理するだけ。

Voice

「貸すだけでこんなに
手離れがよくなるとは」

コロナでキャンピングカーのレンタル需要が伸びているというのを聞き、購入して始めたものの、早朝の引き渡しや時間を問わない連絡、洗車・車内清掃…とにかく大変でギブアップしました(笑)

運営代行を探していたところこちらにたどり着き、リースで借りていただくことにしました。
1年で減価償却による節税ができ、毎月決まった金額が安定して入ってくるのがとても気に入っています。
もうすぐ購入費全額を回収できるので、リース契約終了後はリセールバリューの高いうちに売却しようと思っています。ありがとうございました。

お客様
神奈川県 三鷹様ご夫婦
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より高い利回りを
お求めの方はこちら

法定耐用年数を経過した普通乗用車を利用した節税方法もご紹介しています。

  • 4年落ち中古車の購入費用は1年(12ヶ月)で全額減価償却が可能

  • 社用車として利用しながら、中古車レンタル事業会社へリースで貸し出すことで毎月の安定収入を確保

  • 契約終了後は中古車を売却し、売却益も狙えます

過去の運用実績はこちら
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